FP・フィナンシャルプランナーの資格試験

(2008/05/19 Mon)

今年度の2級FP技能検定試験は、以下の日程で行われます。
1、試験日 2008/5/25(日) 受験申し込み 2008/3/14(金)〜4/4(金)
2、試験日 2008/9/14(日) 受験申し込み 2008/7/9(水)〜7/30(水)
3、試験日 2009/1/25(日) 受験申し込み 2008/11/10(月)〜12/1(月)



今から勉強を始めるのでしたら、9月の試験を目指すことになると思います。これから勉強を始める方は、ぜひ、頑張ってください。



さて、早いもので、5月も半ばになりました。次回の2008/5/25の試験日が近づいてきました。
次回の2008/5/25に受験する方は、この一週間で、今まで勉強したことを復習して、知識を整理することに力を入れてください。
テキストを一通り見直して、過去問も一通り見直して、あやふやな箇所がないかどうかチェックして、万全の体制で試験に挑んでくださいね。



さて、今日は、FP・フィナンシャルプランナー試験を受験した方から体験談をいただきましたので紹介します。



フィナンシャルプランナー試験は、一般的に金融機関や生命保険会社の社員が受験する資格ですが、それ以外の業界の方も受験しています。
例えば、税理士や司法書士などの士業の方が本業に相乗して、FP業務も行おうとする場合に、FP試験を受験することもあります。
FP業務を行うために、専門的な資格が必要なわけではありません。
しかし、業務として行う以上は、正確な知識を身につけたいということで、FP・フィナンシャルプランナーの勉強をするようです。



(ここから)



私は、大学のときに、司法書士試験の勉強を始めて、大学卒業後3年目で、司法書士試験に合格しました。
司法書士試験は受験期間が長引いてしまいましたが、本気で勉強していたのは、最初の受験のときと、合格した年だけだったと思います。
それ以外の年は、いろいろな参考書に手を広げてしまっていて、どれも中途半端なままになり、勉強したという充実感もありませんでした。
結局、最初に利用した講座のテキストに戻って勉強したのが最後の年でこの年に司法書士試験に合格できました。



司法書士の仕事をしているとき、相続案件を取り扱うことがあったのですが、お客様は、不動産登記の手続きだけでなく、特に、税金のことやどうしたら得なのかというような質問もされていて、あまり答えられなかったことがありました。
司法書士の知識だけでは不足している。かといって、税理士試験の勉強をする暇はないというときにフィナンシャルプランナーという資格を知り、このレベルの試験なら、おおよその概要を掴むのに最適だと思って、勉強をはじめました。



司法書士試験でいろいろなテキスト・・・



この記事の続きは、FP・フィナンシャルプランナー試験勉強講座で御覧ください。





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(2008/05/19 Mon)

英語の勉強というものは、スポーツのようなもので、とにかく、反復して練習していくことが大切になります。
英語の単語を覚える練習にしても、ずっと、英文を読んでいなければ、そのうち忘れてしまいます。
英語の文章を読むだけなら、一人でもできますから、比較的楽ですよね。



でも、英語を聞き取ったり、発音する練習は、一人ではなかなか大変ということで、英会話教室に通う方が多いわけですが、英会話教室に通ったとしても、何度も同じことを繰り返し練習するわけではなくて、講座のスケジュールでどんどん進んでいきます。



しかし、英語の勉強とりわけ、ヒアリングや発音の練習は、同じ言葉を何度も聞き取ったり、発音することが大切といわれていますよね。
英会話教室では何度も同じことを勉強したり練習することはできません。



反復して練習するには、通信講座などで勉強するのがもっとも効率よいでしょう。



発音の知識と練習が、英語ヒアリングの耳を開発「ヒアリング力完成 発音トレーニング」



アルクのヒアリング力完成発音トレーニングは、「発音ができる」ことで「聞き取れる」ということをコンセプトにつくられた講座です。



以下アルクのサイトより



(ここから)



今まであいまいに理解していた英語の音が正確に発音できるようになるので、「音の聞こえかたが今までとまったく異なってきた」と感想を述べているかたもいるそうです。「かたまり」にしか聞こえなかった英語がはっきりとわかるようになるそうです。



(ここまで)



実際、自分で発音できないものは、聞き取ることはできないものです。
日本語も、自分が話せるから、日常生活でも支障なく、聞き取っているわけで、自分が話せない言葉を聞き取ることはできないわけですね。
英語も、まずは、自分で話せなければ、聞き取ることもできないわけですから、発音することと、聞き取ることはセットで勉強しなければならないわけです。



アルクのヒアリング力完成発音トレーニングは、テキストとCDでまず発音のルールを学んで、DVDでネイティブの口の動きを確認、そして発音の練習ソフト「ナオスケ」で徹底的に練習します。
アルクのヒアリング力完成発音トレーニングに採用している発音練習ソフト「ナオスケ」は、自分の発音を細かくチェックして、アドバイスをくれたりするので、あたかも「自分だけの先生」を自宅に招いて講座をしているような錯覚すら感じるほどにすばらしいできです。



この記事の続きは、ビジネス英語のお勉強♪ ヒアリング力完成 発音トレーニングの口コミ・評判 で御覧ください。





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(2008/05/19 Mon)

転職する際に大切なことは、キャリアやスキルだけではありません。
キャリアやスキルは、書類審査によって、チェックすることができます、履歴書や職務経歴書の書き方については、いろいろなサイトで参考になる文例がありますし、転職支援会社でも、書き方のコツを教えてくれたり、作ってくれる会社すらあります。



ですから、キャリアやスキルについては、書類審査だけでも、十分にわかります。
しかし、採用する側としては、キャリアやスキルがあるだけで採用するのではなく、そのキャリアやスキルを生かすことができなければ、採用するメリットはありません。
採用されたとして、会社でも、そのキャリアやスキルを生かして活躍できるかどうかをチェックするのが。面接の場ということになります。



面接では、鋭い質問が投げかれられることもありますので、十分に準備しておく必要があります。
事前に面接に対して、十分な準備をしておけば、スムーズに答えることができるでしょうが、十分な準備ができていないと、ちょっとひねったような質問をされたときに、返答に詰まってしまったり、矛盾したことを言ってしまったりするものです。



面接が重視されるのは、一般企業だけではありません、行政書士や司法書士、税理士などの士業の事務所でも、面接は重視されます。
たとえ、資格を持っていても、面接に対して、十分な準備ができていないような印象だと、なかなか採用されません。
特に、士業の仕事をしている方の中には、前職が、人事や総務の仕事だった方も結構いらっしゃいますから、面接でも、プロの面接官並みに人物を観察する能力に長けていたりするものです。



転職で、書類審査は通るけど、面接で落とされるという方は、一度、面接の受け方が間違っていないかどうか、転職支援会社などで、チェックしてもらうとよいでしょう。



これから、資格を取って転職したいと思っている方は、参考にしてください。



行政書士、社会保険労務士などの資格が生かせるの求人の見つけ方



行政書士、社会保険労務士などの資格が生かせる求人・・・



この記事の続きは、資格で就職・転職しよう!でご覧ください。





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(2008/05/16 Fri)

今年度の2級FP技能検定試験は、以下の日程で行われます。
1、試験日 2008/5/25(日) 受験申し込み 2008/3/14(金)〜4/4(金)
2、試験日 2008/9/14(日) 受験申し込み 2008/7/9(水)〜7/30(水)
3、試験日 2009/1/25(日) 受験申し込み 2008/11/10(月)〜12/1(月)



今から勉強を始めるのでしたら、9月の試験を目指すことになると思います。これから勉強を始める方は、ぜひ、頑張ってください。



さて、早いもので、5月も半ばになりました。次回の2008/5/25の試験日が近い方もいらっしゃると思います。
この二週間で、もう一度、テキストを見直して、過去問ももう一度、全部チェックできるように計画してみてください。



さて、今日は、FP・フィナンシャルプランナー試験では、問題を解くスピードが大切だという話です。



今年の9月の試験を目指す方は、そろそろ、FP・フィナンシャルプランナー試験の勉強を開始しているころだと思います。早い方ですと、もう、過去問に取り掛かっているかもしれませんね。



初めて、FP・フィナンシャルプランナー試験の過去問に取り掛かる時は、間違えることも多いでしょうし、時間もかかると思います。



テキストや講座で勉強したのに、どうして、間違えてしまうのだろうと、思ってしまう方もいらっしゃるかもしれません。
しかし、最初は誰でも、間違えるものですから、間違えることばかりを気にするのではなく、解説をじっくり読んで、納得できるかどうかを考えてみてください。解説を読みながら、そういえば、テキストや講座でやったなということを思い出せれば、テキストや講座で勉強した効果があったということです。
解説を読んで納得できるのであれば、後は、何度も問題を解いて、徐々に正答率を上げていけばよいということです。
もし、解説を読んでも、理解できないということでしたら、テキストや講座で勉強した甲斐がなかったか、勉強不足ということです。もう一度、テキストや講座に戻って勉強する必要があります。



最初のうちは、意識する必要はありませんが、問題を解くときは、1問にかける時間も考慮しなければなりません。
試験の時間は限られていますから、1問解くために5分以上もかかっているようでは、本試験では時間切れになってしまいます。
最終的には、1問1分程度でどんどんといて解けるようにならなければならないわけですが、最初から、解答スピードを気にする必要はありません。
最初はとにかく、じっくりと考えて、正答を導くようにすることです。解答スピードばかりに気をとられて、考えることを放棄してしまっては、意味がありません。
問題を何度も解いていけば、じっくり考えながら解いていっても・・・



この記事の続きは、FP・フィナンシャルプランナー試験勉強講座で御覧ください。





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(2008/05/16 Fri)

英語の勉強をしようと思うけど、挫折するかも・・・・・
勉強したいけど、なかなか時間がなくて・・・・・
ほかにも、勉強しなければいけない資格もあるし、英語の勉強はなるべく気楽にやりたい・・・・・



そんな方にお奨めなのが、ニンテンドーDSでやる「英語が苦手な大人のDSトレーニング えいご漬け」です。



メーカーより
『えいご漬け』は、ニンテンドーDSから聞こえてくる英語を聴き、タッチペンで実際にタッチパネルに書き取るシンプルで合理的なトレーニング。



『えいご漬け』ではネイティブの発音する1400以上の英単語と1800以上の文章を使用します。
耳から入った「音声」と手で書いた「つづり」が、自然な形であなたの中に英語の基礎を作り出します。



ディクテーションとは?
ディクテーションとは耳で聴いた英文を書き取っていく英語の練習方法です。
ディクテーションは最も効果的な語学練習方法といわれています。



英語が苦手な人に
英語に自信がない人は、「サンキュー」、「オーケー」といった日常的なフレーズからトレーニングを始めることができます。収録された問題は、肩慣らし程度の簡単なものから、手ごたえのあるものまで7段階でご用意。



コツは、とにかく何度でも英語の発音に触れること。タッチペンを使ってスラスラと気軽にトレーニングをしていくうちに、ある日、それまで聴き取れなかったフレーズにもピンとくるかもしれません。



長続きしない人に
トレーニングの記録や成果を日々カレンダーやグラフで確認できるので、上達が実感できて長く続けることが可能です。
毎日一度だけ挑戦できる[英語力判定]では、英語の力を10段階に分けて評価。結果は折れ線グラフとして表示され、自分の英語力の推移を客観的に確かめられます。



時間のない人に
忙しくて机に向かう時間が取れない人でも、ニンテンドーDSならいつでも自分の好きなタイミングでトレーニングすることが可能です。
苦手な箇所(聴き取れない英語の発音)を集中的にトレーニングすることもできるので、効率よくリスニング力を高めることができます。



みんなで楽しみたい人に
『えいご漬け』では、1本のソフトでそれぞれ別々に4人分のデータを保存可能。家族みんなで楽しく挑戦することができます。
トレーニングだけでなく、英語をつかってみんなで対戦することも可能です。



先日も、大人気の任天堂の携帯ゲーム機「ニンテンドーDS」で勉強するえいご漬けを紹介しましたが・・・



この記事の続きは、ビジネス英語のお勉強♪で御覧ください。





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